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天理の春 「桜」
奈良に行く用事があったのですが、
ちょっと時間が余ったので、
天理教の本部にでも行ってみようと思い立ちました。

鳥居? かなりデカくて立派ですね。


これが本部の建物。デカイ。


これが本殿? お祈りの歌みたいなのが聞こえてきます。


やはりですね、この天理教の紋は気になりますよ。


天満宮と同じ(少し違うか?)梅鉢だし。

(写真は学文路天満宮にて撮影したもの。
コチラの速報が正しければ、
僕が行くことはもう無いかもしれない。
受験生本人が行く事もお勧めしない。
bura bura syndromeになったら受かるもんも受からない。)




天理教の教祖・中山みきの家紋とのことだけど、
天神さんとの関連性が気になっています。




ちなみに、独特の史観で知られる八切止夫氏の語録をまとめて公開しているのですが、
彼がその著書の一つ、サンカ生活体験記で、
梅鉢は契丹の国章を簡素化したものだと言っています。
(この本がまた、かなりユニークで面白い)


なので菅原公も契丹からの渡来人だろうと。
この辺り、湯島天神に行った時のブログにて詳しく書いていますので
興味のある方はご参照下さい。

天理教本部には、以前、山辺の道ハイキングの帰りに寄ったことがあるのですが、
その時はヘロヘロだったのか、気付きませんでした・・・広場の奥の方に、
何やら美しげなエリアがあることに。


もう桜が咲いているじゃないですか。


そして、なんと立派な枝垂れ桜でしょうか。


しかも、全部で3本もあるのです。うち2本は隣り合わせ。


それにしても、何故ワタクシは一眼レフを鞄に忍ばせて無かったのでしょうか・・・・


いや、道具の問題だけじゃないだろうけれども、
ピーカンの屋外で液晶ディスプレイのみってのは、やはり厳しいです。


しかも、写メだし・・・・。




またいつか、この時期に近くを通りがかることがあれば、
今度は一眼レフ・・・いや、せめてコンデジを鞄に入れて行きたいと思います。








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