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川内原発の近くに天照大神の御孫、神武天皇の曽祖父の瓊瓊杵尊(天孫降臨神話の主人公)が鎮まられているのだが、薩摩川内には有力な保守派がいないのか?


再稼働に揺れる川内原発だが、その10kmほど東に可愛山陵(えのやまのみささぎ)というのがある。



神亀山という美しい小山全体が御陵になっていて、宮内庁がしっかり管理している。



つまり、お鎮まりになられている方は今上陛下のご先祖。


しかも、天照大神の御孫、神武天皇の曽祖父の瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)という超VIPなお方なのである。


御陵と共にそのお方を祀る神社・新田神社が古代から建っており、薩摩国一ノ宮である。


このニニギのミコトは血脈がVIPというだけではない。


天孫降臨神話の主人公なのである。


このお方が三種の神器を携えて高天原から人の世に天下ってこられたわけです。


お后も有名なコノハナサクヤ姫。


このような方が鎮まる神聖な地で、あのような施設が稼働してもよいものでしょうか?

紀伊半島に原発が一基も無いのは、伊勢神宮や熊野本宮を汚すなという保守派の力も大きかったと言う。




薩摩川内には、そういった有力な保守派がいなかったようだ。




嘆かわしい・・・


『富士山ニニギの「神の奇跡と放射能」』・・・え?なにこの本?


「富士山ニニギと高天原とラジウム石」・・・なんなの?




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